製品開発、各種プロジェクト様々なスタイルがありますが、ゴールに辿り着くチームには共通のものがあります。
それはやり遂げる想いです。
クサいことを言っているかと思われるでしょうが、実際問題、「製品を届けるんだ!」「現場を改善するんだ!」「お客さんを喜ばせるんだ!」といった想いがないことには途中で折れてしまうことが多いのです。
想いがない開発、プロジェクトはなんとなく初めてみたものの、周りから「そんなことやってるのか?」「乗り遅れだよ」「何の役に立つの?」と心無い一言を浴びると「周りも反対していることだし、もうやめようか」と簡単に折れてしまうのです。
役に立つとか立たないとか、出荷時期が遅いとか早いとかは周辺の人が決めることではなく、ユーザーが決めることです。
技術がないことも理由にならないことは、もうお分かりですよね。
ないものは他から調達する、それでいいのです。
もし、やり遂げたい何かがあり、それが技術的なハードルとして立ちはだかっているなら弊社でお手伝いできることもあるかもしれません。
聞くだけならタダです。弊社に関わらず、抱えている問題に対応してくれるかどうかの確認をしてみてはいかがでしょうか。