講座の中身は、もうある。
それでも集客LPの一行だけで止まる方へ——トップキャッチから外注前のたたき台まで、8ステップで案件フォルダに残す、カイ秘書同梱の機能です。
これはカイの企画パックの事例です
想いはある。中身もある。それなのに、ページを開いた瞬間の一行が決まらない。外注に渡すたたき台も、いつも口頭のまま。
※ 画像は状況を誇張したものです。1日目・2日目…などの表記や、人物の向き・パネル内の文字の向きはイラスト上の演出であり、実際の作業の流れや画面をそのまま示しているわけではありません。
毎回ゼロから考えるのがしんどい。テンプレ記事は、なんか自分の言葉じゃない気がする。
—— センスの問題じゃないです。企画が終わる型が、なかっただけかもしれません。
100本出すのはカイの仕事。選ぶのはあなた。
外注の前に「これでいい」と自分で言える——その状態まで、型で運びます。
トップキャッチだけで、また夜更け。
外注に何を渡すか、まだ決まらない。
朝、フォルダを開くと
100本の文案と、選んだ3本がある。
「強化パックで強化パックを説明する」メタ検証。今読んでいるLP + 下のフォルダ が、そのままデモです。