信頼が積み上がる言葉はあなたのまま。回す作業はAIへ。
2か月で、その両立をあなたのパソコンの中に作ります。
noteや発信が続かない。AIに任せたいけど人らしさが消えるのが不安。パソコンは苦手だけど、投稿が止まらない仕組みを自分のPCに残したい——そんなひとり起業家のための2か月講座です。
広告、効きにくくなったと感じませんか。
費用は上がるのに、反応は薄くなる。
タイムラインを見れば、
AIで書いた"きれいな文章"だらけ。
正直、どれも同じに見えますよね。
そんな中でも、人が集まっている発信があります。
「この人から聞きたい」と思われている発信 です。
中身のうまさでは、もう差がつきません。
「誰が言うか」 の時代です。
……と言うのは簡単なんですが、ここに壁があるんです。
つまり、必要なのは
「人らしい発信」と「続く仕組み」の両立。
良い指示(コンテキスト)を覚えるだけでは、回りません。
仕組みが要ります。
先にお伝えしておくと——
これは、よくある「AIの使い方講座」ではありません。
ツールの使い方を学んで、「なるほど」で終わる。
……それ、たぶん今までに何度か経験ありますよね。
この講座がやるのは、そこじゃなくて。
あなたのパソコンの中に、
「投稿が止まらない仕組み」を、2か月かけて一緒に作ります。
学んで終わり、ではなく。
終わったとき、"回る仕組み"があなたの手元に残っている。
ここがゴールです。
ここは正直にお伝えします。
いちばんの壁は、最初の設定です。
この講座で使うのは、投稿を自動で回してくれるAIツール。
ChatGPTみたいに"聞いたら答えてくれる"AIではなく、
作業そのものを任せられるタイプのAIです。
……で、このツール、正直に言うと。
「うわ、無理かも」って思いました?
大丈夫です。ここで9割の人が止まるのは、知ってます。
だからこの講座では、設定を"サービスとして"一緒にやります。
インストール・個別セットアップサポート付き。
Zoomで画面を一緒に見ながら、あなたの環境に合わせて整えます。
パソコンが苦手でも、AIが初めてでも、大丈夫。
「ダウンロードってどこ?」から始めた方も、ちゃんと動いています。
「自動化って、AIが勝手に書いた記事を垂れ流すこと?」
——違います。それ、いちばんやっちゃいけないやつです。
AIが書いただけの文章が伸びない理由は、はっきりしていて。
"あなたの体温"が乗っていないから。
この講座での役割分担はこうです。
| AI | 下書き・整形・投稿などの"作業" |
|---|---|
| あなた | 体験・言葉・視点——"中身の体温" |
あなたの言葉を混ぜて、"あなたにしか出せない発信" に仕上げる。
主導権は、いつもあなたの側にあります。
AIツール 初月半額クーポン(講座で使うツールの月額が初月半額)
全員(なくなり次第終了)
自動化構築プロンプト集(今 望武が実際に使っている型・AI Partner プレミアム相当)
希望者のみ(申込後に確認)
個別ミーティング(配信内容・発信の方向性の相談)
希望者のみ(申込後に確認)
| 通常価格 | 198,000円 |
|---|---|
| 第0期モニター(終了) | 110,000円終了 |
| モニター追加価格 | 128,000円(税込) |
先にお伝えしておくと——
「今日で終了!」みたいなカウントダウンで煽るつもりはありません。
(ああいうの、もう見抜かれてますしね)
ただ、事実として2つだけ、お伝えさせてください。
ひとつ。次の募集は、未定です。
今回は「モニター追加」という位置づけの募集です。
次があるかどうか、あるとして同じ内容かどうかは、決まっていません。
決まっているのは、次にやるなら値上げするということだけです。
ふたつ。この金額を、いつまで提示できるかもわかりません。
128,000円は、モニターとしてご協力いただく前提の価格です。
個別セットアップを一人ひとり丁寧にやるため、枠は最大10名。
埋まった時点で、締め切りです。
(分割払いには対応しています。AIツールの初月半額クーポンは、なくなり次第終了です)
……ここからは、セールストークではなく実感なんですが。
「気になるけど、まだ先でいいか」と置いた話って、
だいたいそのまま流れていきます。
発信と同じで、「あとで」はたいてい参加しないんです。
気になった時が、はじめ時。
迷いがあるなら、申し込みの前に、無料相談で聞いてください。
・人(あなた)らしさを保ったまま、投稿の作業をAIに任せられる
・個別セットアップサポート付き(パソコンが苦手でも、初期設定から伴走)
・2か月後、投稿が止まらない仕組みがあなたのパソコンの中に残る
迷っているなら、まず相談から。
あなたの発信が「止まらない仕組み」になる2か月を、一緒に作りましょう。
今 望武(こん のぞむ)
E.P.ラボ(Embedded Property Laboratory)代表
ITが苦手なひとり起業家が、「AIとちょうどいい距離感」で働けるよう支援しています。
ひとりで全部抱えずに、AIチームと動く働き方を——実際に自分の発信・講座運営で実践しながら、仕組みとしてお伝えしています。
この講座で使っている自動化の型も、すべて自分の現場で回しているものです。「きれいな理論」ではなく、「今、自分が使っている仕組み」を一緒に作ります。