昨日、クライアントから、「1度開発をお願いしたものの初回納品以降、連絡がつかない開発者がいる」といったお話を聞きました。

「要求仕様の割には、見積もりが安かった」とも仰っていました。

クライアントからすると、修正・追加要件は当然あると思いますので、連絡がつかないのは本当に困り事です。

皆様も同じ思いをしないために、次の事に注意してください。

  • 依頼先の所在地がわかる
  • 定期的に更新されているブログがある
  • 頻繁に更新できない連絡先(携帯電話など)がある
  • 相見積もりはコストだけで判断しない

体調を壊したとかでしたら、致し方ない部分もありますが、それでも一言は欲しいですよね。

E.P.ラボでは既存システムの相談・改修も行っていますので、お困りの方はどうぞご相談くださいね。

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Nozomu.Kon
AI/ITコーチ & サポート
私がやっているのは、AIやITを「使えるようになる」ことそのものではありません。仕事が不自由なく進み、本来やりたいこと・届けたいことを実現する一歩を、手助けしています。作業を任せたい方にはサポートを。自分でやりたい方には、コーチングを。