AI PARTNER

AIパートナーについて

毎日くり返している作業を、ひとつずつ相棒に託していく。それが、E.P.ラボのAIパートナーです。

手元の作業をタブレットで相棒へ託すイメージ
AIの活用に難しい操作は要りません。「仕事を託す」ところから始めます。

このサイトにある出勤の管理や数字の一覧、診断の入口は、見せるためだけの飾りではありません。どれも、手元の作業をAIに任せながら一緒に作った、実際の見本です。「まず何から託せばいいか」、画面と一緒に見ていってください。

こんなときに、向いています

  • 毎日の作業で、一日が終わってしまう

    メールの下書き、表への打ち直し、出勤の確認、数字の写し。ひとつは小さくても、重なると「今日は何が進んだんだっけ」となりがちです。

  • AIが便利なのは知っている。でも自分の仕事では使えていない

    気にはなるけれど、「うちは特殊だから」「ちゃんと覚えてから」でつい後回し。気づけば来月も、同じ作業が手元に残っています。

  • がんばって作っても、あとに残らない

    案内文も数字も、その場かぎりだと翌月また一から。残る形にしておかないと、「楽になった」という実感がわいてきません。

AIパートナーで、何が変わるか

変わるのは、だいたいこの三つです。

  • 決めることは、あなたの手に残る

    何を売るか、誰に届けるか、どこまで任せるか。ここは人が決める場所です。相棒がこの判断を肩代わりすることはありません。

  • くり返しの作業は、相棒に任せていい

    打ち直し、まとめ、たたき台づくり。頭を悩ます判断ではなく、毎回おなじ形の作業です。ここを任せると、手ごたえが出やすくなります。

  • 「聞いて終わり」にしない

    一度質問して答えをもらって終わり、ではありません。出勤の画面や数字の一覧など、あとから何度でも使えるものまで一緒に作ります。

このサイトで見られる見本

言葉だけの説明より、動いている画面のほうがわかりやすいものです。気になるものから開いてみてください。

進め方

小さく三つのステップで進めるイメージ
最初から全部は作りません。一点から広げます。
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    いちばん面倒な作業を、一つ選ぶ

    打ち直しか、下書きか、数字のまとめか。今日いちばんつらかったものを一つ挙げるところから始めます。

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    その一つを、相棒に託せる形にする

    はじめから全部は作りません。その一点が回る画面や手順を、小さく試しに作ります。

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    回り出したら、となりの作業へ広げる

    出勤が楽になったら数字へ、数字が楽になったら案内の入口へ。少しずつ横に広げていきます。

向いていない場合もあります

「ボタンひとつで全部おまかせ」「自分は何もしなくてよくなる」という話ではありません。何を選ぶかという判断と責任は、これまでどおりあなたの手に残ります。それに、いま忙しい方ほど、最初の一手は小さいほうが続きます。大きな計画書から始める必要はありません。

ウェビナーと相談のちがい

約15分の無料動画(ウェビナー)では、毎日の仕事のどこを相棒に任せられるのか、実際の画面と一緒に見ていきます。ご登録いただくと、メールのご案内から好きな時間に視聴できます。

無料相談は、あなたの仕事ならどこが一番つらそうかを、短い時間で一緒に整理する場です。動画を見てからでも、先に話したい場合でも、どちらからでも大丈夫です。

次の一歩

まずは動画で全体をつかむか、短い相談で一点だけ話してみるか。どちらから始めても、進み方は変わりません。気になったほうから、どうぞ。