
無料ウェビナー|約28分の動画
AIを、会社の業務に組み込む。
一部の社員が使うだけで終わらせず、業務の手順の中にAIを置く。その考え方と、AIと作った仕組みの画面を、約28分の動画でご覧いただけます。

こんな会社に
思い当たることは
ありませんか
- AIを試したが、業務のどこで使えばよいかが定まらない。
- 使っているのが、一部の社員に限られている。
- 社内の情報をAIに入れてよいのか、判断できずにいる。
- どの業務から手をつければよいか、決められずにいる。
動画の前提となる考え方
判断は人が持ち、作業をAIに任せる
動画では、支援の指針10条のうち、次の考え方を前提にお話しします。
- 決めるのは、人AIは選択肢と根拠を示し、最終的な判断と責任は人が持ちます。
- 入力が、答えを決める出力の質は、渡す情報と指示で決まります。前提と条件を言葉にしてから依頼します。
- 小さく試して、すぐ直す一つの業務で試し、結果を見て直してから、次の業務へ広げます。
動画の内容
動画で扱うこと
- 01毎日、同じ作業で時間が消えていませんか打ち直し、まとめ、下書き。一つずつは小さくても、一日のあちこちに散らばっている作業の話から始めます。
- 02AIに渡してよい仕事とはチャットで聞いて終わりにするのでも、すべてを任せるのでもありません。判断は人が持ったまま、作業の部分をAIに任せる考え方です。
- 03実際の画面出勤・工数の管理、宣伝の数字の管理、お客様への案内の入口。AIと作った仕組みの画面をご覧いただきます。
- 04すべてではなく、一つからいちばん手間のかかっている作業を一つ選ぶ。そこが、最初にAIへ渡す候補です。
- 05視聴の後に選んだ一つをどう進めるか。必要であれば、無料相談で一緒に整理できます。
視聴の後に
一つ選び、組み込み、広げる
業務を一つ選ぶ
手間がかかり、手順が決まっている業務を一つ選びます。
AIを組み込み、確かめる
手順の中にAIを置き、動作と情報の扱いを確かめます。
定着したら、広げる
担当者が使い続けられる形になってから、次の業務へ広げます。
講師
今 望武E.P.ラボ 代表
2000年から26年、ソフトウェアの開発、基幹システムの導入・運用とサブシステムの構築、社内インフラの保守に携わってきました。現在は、社員のいる小さな会社が、AIを業務の手順に組み込み、使い続けられるようにする支援に取り組んでいます。
よくあるご質問
ご登録の前に
費用はかかりますか。
かかりません。視聴登録も視聴も無料です。
どれくらいの長さですか。
約28分です。
どうやって視聴しますか。
メールアドレスを登録すると、視聴ページの案内がメールで届きます。そこからすぐにご覧いただけます。
視聴後に営業の連絡が来ますか。
無理な勧誘はいたしません。ご相談をご希望の方だけ、無料相談からお申し込みください。
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